サッカー/Soccer

リオペードラ加賀のサッカー

個にこだわる

個の技術・選手の育成にこだわります。
専用練習施設アウパ加賀の人工芝ピッチでプロコーチの指導を受けながら、自分を高め、技術を磨くことができるクラブです。
練習を一生懸命やるのはもちろんですが、生活の中の、睡眠や食事や身体のケアなどが、同じくらい重要だということを選手と保護者の皆さんに知ってもらい、日々のケアに努めてほしいと思っています。これらを積み重ねる事で、パフォーマンスは確実に向上します。

栄養やストレッチの指導に関して、サッカー界はとても遅れていると言われていますが、技術的指導だけでなく、子供達がスポーツをやっていく上で、知っておくべき 情報を伝える責任が我々にはあります。リオペードラでは様々な指導を行います。

激しい運動をし、その後のストレッチをしっかり行う。疲れた身体を回復させるために、しっかりと食事を摂り、風呂に入って疲れを軽減させる。選手一人一人が、当たり前のことを当たり前に行えるよう、正しい知識と方法を伝え、自己管理能力を育てていきたいと思っています。コーチの技術の高さにも定評があり、加賀市外や福井県からも多くの選手が通っています。

 

サッカープログラムスケジュールは こちら からご確認いただけます。

アカデミー案内へ

アカデミーとは
アカデミーでは、平日2回、週末は練習、練習試合、公式戦等で活動し、楽しみながらより高い技術の向上に励み、様々な場面で、勝ち負けや、選ばれたり選ばれなかったりを経験します。
週末や月の予定はHP・予定表・掲示板で都度お知らせしています。
  • Riopedra加賀FC U-12 対象:小学生男女


     

    U12アカデミー

    基本技術の重要性を強く意識付け、個性を大切にしながら長所を伸ばし、創造力・発想力豊かな選手を育成し、選手の将来へと繋げていけるように、外へ出た時に通用するテクニックに特化したサッカーを追求し、人間性の育成を最重要として考えています。
    育成において最も重要なことは、技術指導を徹底し、戦術・システムにこだわり過ぎず、個人のレベルを最大限に引き上げることだと考えています。個人の技術・能力が高ければ、将来どこのチームに行っても楽しくサッカーが出来ます。しっかりとした技術指導を行うことにより、次のステップに上がった時により高いレベルでプレーができ、生涯スポーツとしてサッカーを楽しめると考えています。

    基本的には、18歳の時にベストの状態でサッカーをしている事が理想です。最高の育成環境である緑の芝生の上で、自身のレベルアップのために向上心を持って取り組み続けられるよう、キッズ・ジュニア・ジュニアユースと、各年代で質の高い一貫指導システムを確立しており、ジュニアユースの選手は、保育園児、小学生からの憧れの存在です。サッカーの技術を習得するだけでなく、挨拶、整理整頓、時間の管理など、当たり前のことを当たり前に、自己管理がしっかりとできるように指導します。こうした指導環境を形成し、継続することこそが活動の一番の目的です。

    入会について

    定員は一学年30名です。子ども達はサッカーだけでなく、挨拶や礼儀、仲間との関わり方を学びます。
    セレクションは行っておりませんが、技術の向上のため、練習はボールを触り続ける事になります。
    体験練習に参加し、規約、要項、心得等をよくお読み頂いて、クラブの方針をご理解頂いた上で、入会をお決めになり、入会申込書兼同意書を提出して頂きます。
    情熱のある選手であれば居住地域は問いません。市外・県外からも多くの選手がアカデミーに入会しています。

    U-12アカデミー要項ダウンロード


     

     
    迎えバスについて

    当クラブでは、保護者の方の負担軽減と、選手がより安全により効率よく練習場所へ向えるよう、希望者に迎えのみバスを運行しております。
    お帰りの際は各ご家庭にて会場までお迎えをお願いします。
    また、現行のルートは固定したものではなく、運行管理の上、必要に応じて見直しております。
    既に利用定員に達している場合や、ルートの変更が出来ない場合は、バスをご利用頂けない事がございますので、予めご了承くださいませ。
    何卒ご理解の上、ご協力をお願い致します。

    迎えバス利用と規約

  • Riopedra加賀FC ガールズ 対象:小学生女子


     
    ガールズアカデミー

    基本技術の重要性を強く意識付け、個性を大切にしながら長所を伸ばし、創造力・発想力豊かな選手を育成し、選手の将来へと繋げていけるように、外へ出た時に通用するテクニックに特化したサッカーを追求し、人間性の育成を最重要として考えています。
    育成において最も重要なことは、技術指導を徹底し、戦術・システムにこだわり過ぎず、個人のレベルを最大限に引き上げることだと考えています。個人の技術・能力が高ければ、将来どこのチームに行っても楽しくサッカーが出来ます。しっかりとした技術指導を行うことにより、次のステップに上がった時により高いレベルでプレーができ、生涯スポーツとしてサッカーを楽しめると考えています。

    基本的には、18歳の時にベストの状態でサッカーをしている事が理想です。最高の育成環境である緑の芝生の上で、自身のレベルアップのために向上心を持って取り組み続けられるよう、キッズ・ジュニア・ジュニアユースと、各年代で質の高い一貫指導システムを確立しており、ジュニアユースの選手は、保育園児、小学生からの憧れの存在です。サッカーの技術を習得するだけでなく、挨拶、整理整頓、時間の管理など、当たり前のことを当たり前に、自己管理がしっかりとできるように指導します。こうした指導環境を形成し、継続することこそが活動の一番の目的です。

    入会について

    定員は一学年30名です。子ども達はサッカーだけでなく、挨拶や礼儀、仲間との関わり方を学びます。
    セレクションは行っておりませんが、入会前には必ず体験練習に参加して頂きます。
    技術の向上のため、練習はボールを触り続ける事になります。
    規約、要項、心得等をよくお読み頂き、クラブの方針をご理解頂いた上でご入会をお決めください。
    情熱のある選手であれば居住地域は問いません。市外・県外からも多くの選手がアカデミーに入会しています。

    ガールズアカデミー要項ダウンロード


     

     
    迎えバスについて

    当クラブでは、保護者の方の負担軽減と、選手がより安全により効率よく練習場所へ向えるよう、希望者に迎えのみバスを運行しております。
    お帰りの際は各ご家庭にて会場までお迎えをお願いします。
    また、現行のルートは固定したものではなく、運行管理の上、必要に応じて見直しております。
    既に利用定員に達している場合や、ルートの変更が出来ない場合は、バスをご利用頂けない事がございますので、予めご了承くださいませ。
    何卒ご理解の上、ご協力をお願い致します。

    迎えバス利用と規約

  • Riopedra加賀U-15 対象:中学生男子


     
    U15アカデミー

    中学生年代は、サッカーの技術を習得するのに有効な最後の年代です。
    この年代に重要なのは、技術指導を徹底し、戦術・システムにこだわり過ぎず、個人のレベルを最大限に引き上げることです。
    大切な育成年代でしっかりとした技術指導を行うことにより、次のステップに上がった時により高いレベルでプレーができ、生涯スポーツとしてサッカーを楽しめると考えています。

    基本技術の重要性を強く意識付け、個性を大切にしながら長所を伸ばし、創造力・発想力豊かな選手を育成し、選手の将来へと繋げていけるように、外へ出た時に通用するテクニックに特化したサッカーを追求します。個人の技術・能力が高ければ、将来どこのチームに行っても楽しくサッカーが出来ます。
    基本的には、18歳の時にベストの状態でサッカーをしている事が理想です。最高の育成環境である緑の芝生の上で、自身のレベルアップのために向上心を持って取り組み続けられるよう、キッズ・ジュニア・ジュニアユースと、各年代で質の高い一貫指導システムを確立しており、ジュニアユースの選手は、保育園児、小学生からの憧れの存在です。

    挨拶、整理整頓、時間の管理など、当たり前のことを当たり前に、自己管理がしっかりとできるように指導します。最も重要なのは、人間性の育成と考えています。2・3年生になると加賀とグランヂの2チームに分かれて活動します。一人一人が試合に出られる機会を増やすことで、実戦の中で技術を試すことができます。こうした指導環境を形成し、継続することこそ、リオペードラ加賀 U-15の活動の一番の目的です。

    入会について

    定員は一学年30名です。セレクションは行っておりませんが、技術の向上のため、練習はボールを触り続ける事になります。
    リオペードラ加賀U-15 の選手、スタッフ、練習の雰囲気などを感じ、入会の参考にして頂きたいと思います。
    例年11月頃からU15の体験練習を受け入れています。詳しい日程はHP等で日程ををご確認ください。
    子ども達はサッカーだけでなく、挨拶や礼儀、仲間との関わり方を学びます。
    クラブ説明会にご参加頂き、規約、要項、心得等をよくお読み頂き、クラブの方針をご理解頂いた上でご入会をお決めください。
    情熱のある選手であれば居住地域は問いません。市外・県外からも多くの選手がU15アカデミーに入会しています。

    U-15アカデミー要項ダウンロード
     
    年間活動

    ●春季トレーニングキャンプ ※全員参加 (参加費無料)
    平成25年3月下旬またはH26年4月上旬に、アウパにて、新一年生対象春季トレーニングキャンプを行います。

    ●公式戦
    全日本クラブユース選手権、高円宮全日本ユース選手権、全日本ユースフットサル選手権、県クラブ新人大会、JFA プレミアカップ等

    ●交流戦・遠征
    リオペードラ加賀フェスティバル(1年)、奈良下北山遠征(1、2年) 、大阪遠征(1、2年)、古城カップ(2,3年福井)、小松フェスティバル(2、3年)、アスレタカップ(3年白馬)、加賀市フットサル大会(1、2年)等

    試合結果

    【2008年度】 U-15クラブ選手権準優勝、北信越大会出場、U-15高円宮杯ベスト8、U-14クラブ新人大会県大会3位、U-14くろゆりカップ優勝、U-13プレミアカップベスト8
    【2009年度】 U-15フットサル県大会3位、U-15クラブ選手権県大会3位
    【2010年度】 U-15フットサル県大会3位
    【2011年度】 U-14クラブ新人大会県大会3位、U-15フットサル県大会3位
    【2012年度】 U-14クラブ新人大会 県大会準優勝、U-14北信越クラブ新人大会9位、U-15県リーグ(トップリーグ)3位、U-15フットサル県大会優勝、北信越大会出場

    出身チーム一覧

    【加賀市】 リオペードラ加賀U-12、リオペードラ山中・片山津スクール、錦城FC、東和FC
    【小松市】 符津SSS、苗代、串JFC、小松北、第一翼、コリナスJr. 、安宅SSS、FCアレグリア小松、クレセールFC
    【能美郡】 川北FC
    【白山市】 FC笠間 
    【あわら市】金津JFC
    【福井市】 明新JFC、旭セレジェイラ

    在学中学校一覧

    【加賀市】 山代、東和、錦城、橋立、山中、片山津
    【小松市】 芦城、丸内、南部、板津、御幸、松陽、国府
    【能美郡】 川北
    【白山市】 笠間
    【あわら市】金津
    【福井市】 明道、成和

    卒業生進路先一覧

    【県 内】 星稜高校、遊学館高校、大聖寺高校、大聖寺実業高校、加賀高校、小松高校、小松市立高校、北陸大谷高校、小松工業高校、石川高専 、金沢高校、金沢高専、日本航空石川高校
    【県 外】 福井高専(福井)、丸岡高校(福井)、清水商業高校(静岡)開志学園高校(新潟)、暁星国際高等学校(千葉)、大阪体育大学付属浪商高校(大阪)


     

     
    迎えバスについて

    当クラブでは、保護者の方の負担軽減と、選手がより安全により効率よく練習場所へ向えるよう、希望者に迎えのみバスを運行しております。
    お帰りの際は各ご家庭にて会場までお迎えをお願いします。
    また、現行のルートは固定したものではなく、運行管理の上、必要に応じて見直しております。
    既に利用定員に達している場合や、ルートの変更が出来ない場合は、バスをご利用頂けない事がございますので、予めご了承くださいませ。
    何卒ご理解の上、ご協力をお願い致します。

    迎えバス利用と規約

  • Riopedra加賀FCレディース 対象:中学生以上女子


     
    レディース

    JFAの掲げる『なでしこVison』を念頭に置き、サッカーがしたいどんな女の子も受け入れます。
    日本サッカー協会への選手登録を行い、市や県の公式戦及び各種大会・遠征等に参加いたします。
    また、中学生においては週3回以上の活動により社会体育活動として認められています。

    Riopedra加賀FCレディースチーム選手募集
    Riopedra加賀では共にレベルアップを目指す選手を募集しております。
    サッカーに熱い情熱を持った方、お待ちしてます!

    なでしこVISION [日本女子サッカー将来ビジョン]
    そして、なでしこらしく。
    「なでしこ」らしい選手=日本女子サッカー選手の姿、目指す姿
    「なでしこ」らしさとは、ひたむき、芯が強い、明るい、礼儀正しい姿

    「なでしこ」らしい選手になろう!
    「なでしこ」らしい選手を育てよう!

    レディースアカデミー要項ダウンロード


     

     
    迎えバスについて

    当クラブでは、保護者の方の負担軽減と、選手がより安全により効率よく練習場所へ向えるよう、希望者に迎えのみバスを運行しております。
    お帰りの際は各ご家庭にて会場までお迎えをお願いします。
    また、現行のルートは固定したものではなく、運行管理の上、必要に応じて見直しております。
    既に利用定員に達している場合や、ルートの変更が出来ない場合は、バスをご利用頂けない事がございますので、予めご了承くださいませ。
    何卒ご理解の上、ご協力をお願い致します。

    迎えバス利用と規約

スクール案内へ

スクールとは
週に1回の活動です。楽しむことを第一とします。
公式戦には参加しませんが、選手の交流を兼ねたスクール対抗戦があります。

 
スポーツは、自由な発想を育み、触れ合いの輪を広げ、今まで出来なかった事ができるようになる楽しさや、仲間と協力し、助け合って達成する楽しさ、真剣勝負の楽しさ、高いレベルへと挑戦する楽しさを与えてくれます。
リオペードラでは、サッカーを通じて、自分で解決法を見つけ出す能力を育み、自信を持って次のステップへと進めるよう、子ども達個々の能力をより引き出します。
自由にのびのびとプレーすることを基本とし、常に楽しむことに焦点をあて、それぞれの目標にあった環境を提供します。

  • キッズスクール 対象:年中・年長


     
    キッズ

    3歳のお子様から対象です。
    リオペードラ加賀では、6歳以下(幼稚園・保育園児)の年代層をキッズと位置付け、加賀市内各地でキッズサッカースクールを展開しています。
    また、保育園・幼稚園等を訪問してサッカー教室を開催するキッズ巡回クリニックも行っています。
    お子さんの保育園・幼稚園などでサッカー教室が開催される時には、ぜひ見学にいらしてください。

    多くの子ども達にスポーツと出会う機会を増やし、身体を動かすことが大好きな子どもを一人でも多く増やすことを目的としています。
    サッカーというよりは、ボールを使って身体を動かす遊びを中心に行います。

    ボールに慣れるところから始めますので『まだ小さくて・・・』『サッカー初心者で・・・』『運動が苦手で・・・』なお子様にも安心です。
    遊びの中でボールがどのように転がるか、弾むかを体感しながら、走る・止まる・バランスをとる・蹴る・投げる・つかむ・跳ぶ、様々な動きに子ども達は夢中になります。

    この年代に思い切り身体を動かすことは、運動能力がさらに発達していくための基礎にもなり、知的側面や社会性の発達にも影響を与えます。
    集団スポーツの利点を活かし、しつけ面は子ども同士で自然に身についていくようサポートしていきます。

    入会について

    定員は一クラス20名です。
    ご希望の開催日を選び、まずは無料体験を。

    キッズサッカースクール要項ダウンロード

    走る、跳ぶ、投げる、そして蹴る。
    これらの基本動作が洗練されるこの時期に、色々な運動経験をすることが重要です。
    サッカー遊びを通して将来の基礎となる全身的な運動能力の向上を目指しましょう。

    日本サッカー協会の推進するこのキッズ年代のサッカー普及活動は、決してこれからのサッカーの早期教育を提案しようということではありません。
    その目的は、元気な子どもたちをいっぱい増やすことにあります。
    サッカー、スポーツとの良い出会いのチャンスを作ってあげてください!

    【JFAキッズ(U-6)ハンドブック より引用】


     

     

    迎えバスについて

    当クラブでは、保護者の方の負担軽減と、選手がより安全により効率よく練習場所へ向えるよう、希望者に迎えのみバスを運行しております。
    お帰りの際は各ご家庭にて会場までお迎えをお願いします。
    また、現行のルートは固定したものではなく、運行管理の上、必要に応じて見直しております。
    既に利用定員に達している場合や、ルートの変更が出来ない場合は、バスをご利用頂けない事がございますので、予めご了承くださいませ。
    何卒ご理解の上、ご協力をお願い致します。

    迎えバス利用と規約

  • ジュニアスクール 対象:小学生男女


     
    ジュニアスクールについて

    週1回の練習です。サッカーが初めてのお子さんも気軽に入会頂けます。
    『運動があまり得意ではないんだけど…』というお子さんも、サッカーがしたい!という気持ちがあれば十分です。
    初心者も経験者も分け隔てなく楽しめるメニューで、基本的なサッカースキルの習得から、レベルを上げたテクニック習得にもチャレンジすることができます。

    どんなお子さんも全力でサポートします!
    スクール所属の選手は日本サッカー協会へのチーム登録・及び選手登録は行いませんので、他チームで選手登録をしている選手も入会可能です。
    スクールコースからアカデミーへの移行も可能です。

    入会について

    定員は一クラス40名です。
    ご希望の開催日を選び、まずは無料体験を。

     
    アウパジュニアスクール要項ダウンロード 

    山中・片山津ジュニアサッカースクール要項ダウンロード 

    わかたけ・作見・動橋ジュニアサッカースクール要項ダウンロード 


     

     
    迎えバスについて

    当クラブでは、保護者の方の負担軽減と、選手がより安全により効率よく練習場所へ向えるよう、希望者に迎えのみバスを運行しております。
    お帰りの際は各ご家庭にて会場までお迎えをお願いします。
    また、現行のルートは固定したものではなく、運行管理の上、必要に応じて見直しております。
    既に利用定員に達している場合や、ルートの変更が出来ない場合は、バスをご利用頂けない事がございますので、予めご了承くださいませ。
    何卒ご理解の上、ご協力をお願い致します。

    迎えバス利用と規約

  • スペシャルトレーニングスクール(ドリブル塾) 対象:小3~6年男女


     
    スペシャルトレーニングスクール

    チーム登録活動ではありませんので、他のチームに所属していても活動でき、加賀市外や福井から多数の選手が自身のスキルアップのために参加しています。
    最高の育成環境である緑の芝生の上で、より高いレべルに挑戦することに焦点をあて、選手が向上心を持って取り組み続けられるよう、個人の技術指導を徹底します。
    クリエイティブなサッカーをするために必要な、テクニックに特化したトレーニングを中心に行い、基本技術の重要性を強く意識付けます。

    スペシャルトレーニングスクール要項ダウンロード

    スペシャルトレーニングスクール申込書ダウンロード

    スペシャルトレーニングスクール予約

  • ゴールキーパースクール  対象:小3~6年男女 


     
    ゴールキーパースクール

    TKD GKアカデミー アウパ加賀校はゴールキーパー専門のサッカースクールです。
    GKは孤高のポジションと言われています。GKは皆必死にゴールを守りますが、誰でも失点してしまいます。時にはいくつもゴールを許してしまうこともあります。それでもGKは再び立ち上がり、ゴールマウスの前でチームのゴールを守るのです。

    TKD GKアカデミーでは、そういったGKに必要な技術・メンタル・戦術などを、「なぜ、そうするのか?」という理由を説明しながら選手に伝えていきます。そして、『選手が考えてプレーする』というスタンスで取り組む指導者の下、ゆっくりと確実に選手たちは成長することができます。GK仲間と楽しい時間を過ごし、素敵な出会いや思い出、大切な気持ちと技術を持ち帰ってもらうことを目指し、カラダとココロ、そしてアタマもGKになれるようにサポートしていきます。

    ゴールキーパースクール要項ダウンロード

    ゴールキーパースクール申込書ダウンロード

    ゴールキーパースクール予約

  • よくあるご質問


     
    よくあるご質問

    Q) スクールコースに、試合や大会はありますか?
    A; 各スクールの交流を目的として、スクール対抗試合を開催します。公式戦や大会には参加しません。


    Q) サッカーは初めてで、運動があまり得意ではないのですが大丈夫でしょうか?
    A; 未経験でも全く心配無用です。集団の中でコミュニケーション能力やチャレンジ精神を養うことができるのがサッカーの魅力です。


    Q) 必要な用具はなんですか?
    A; ユニフォームはチーム指定のものを購入頂きます(他チームに所属している選手は購入の必要はありません)
    サッカーボール(4号球)、すねあて、トレーニングシューズ(屋外用)、インドア用シューズ(屋内用:で底が白またはアメ色のもの ※底の黒いものや屋外用のシューズは使用できません)、水、タオル、着替え等を用意ください。


    Q) バス利用はいつでもできますか?
    A; 申込順に利用を優先しています。バス利用希望者が定員に達し次第、締め切らせて頂きます。
    ※ルートによっては、既に定員に達している場合もございます。予めご了承ください。


    Q) 練習でも試合でも、声が出せていないのですが、消極的すぎなのでは?
    A; 大事なのは声より技術です。運動=声出しのようなイメージがありますが、プレーが安定していれば、おとなしい子のところにもボールは集まりますし、技術に自信がつけば、積極的なプレーができ、声も出るようになります。


    Q) ジュニアスクールに入っている子どもと一緒にサッカーの練習をしたいのですが、コートの利用は無料ですか?
    A; ジュニアスクール生と保護者の方がコートを利用する時は規定の料金を頂いております。


リオペードラの指導方針

リオペードラの指導方針


 
育成年代とは

個の成長の基礎を身につけ、個の武器を増やす大事な年代です。この年代で、他の選手とは違う強烈な個性身に付ける必要があると考えます。
ストレス無くボールを持ち、頭が下がらずにボールを扱い、パスでもドリブルでも複数の選択肢の中から最善の選択ができる選手を目指すべきと考え、取り組んでいます。

また、挨拶、整理整頓、時間の管理など、当たり前のことを当たり前に、自己管理がしっかりとできるように。
準備や片付け等、自分でできることは全て自分でやり、礼儀や感謝の気持ちを強く意識付けることで人間性の育成を重要視しています。
いろんな年代との関わりを持ちながら、しっかりとした人間的基礎を形成することで、次のステップに上がった時により高いレベルでプレーができると考えています。

個性を大切にしながら長所を伸ばし、創造力・発想力豊かな選手を育成します。
個人の力量のアップを柱にしています。選手の意識が上がる環境を用意すること。上手くなりたいという環境を用意すること。
大人主導ではなく、自主的に取り組む環境を用意すること等を大切にしています。

パワー、スピード、キック力は年齢を重ねていけば自然にある程度はついてくるものです。
しかし、テクニックやボールコントロールはやらなければ絶対に身につくものではありません。
ましてテクニックはプレゴールデンエイジ(14歳以下)でしか身につかないものと世界のサッカーも断言しています。
リオペードラでは、観ている人たちが「リオペードラの選手はうまい!リオペードラのサッカーは見ていて楽しい!」と言ってもらえるような指導をします。

指導方針

1.テクニック・体育能力の向上を図ります
ボールの扱いを覚えるために、いろいろな練習を取り入れています。同じ練習を繰り返すことで自信につながり集中力も養えます。実践でも活かせる基本技術であるリフティングも積極的に取り入れています。

2.プロセスを大事にします(目標設定・達成能力)
上達していくプロセスを感じさせます。昨日までできなかったことをできるようにし、うまくなっていく自分を実感し、成長できることを重要視しています。

3.比較をしません
成長過程が違う子どもたちの比較は全く必要なく、自信喪失の原因にもなりかねません。一人ひとりのペースでうまくなることが大事と考えます。比較をするのは今までの自分と比べてどうか?と考えます。

4.想像力(創造性)を引き出します
サッカーは数あるスポーツの中で、最も想像力(創造性)が必要とされるスポーツです。一方的に教えるだけでは、子ども達は指示される事に慣れてしまい、本来スポーツに最も必要な自由な発想が育まれないと考えます。

5.複数の選択肢をもたせます
基本技術に関しては具体的表現で指導を行いますが、前述の通り、試合の中での対応力に関しては、ひとつの答えを教え込む事は不可能であるし、非常にナンセンスな事であると考えます。

6.試合に勝つことを第一目標としません
指導者が勝ちにこだわりすぎると、メンバーやポジションを固定してしまい、子ども達の可能性を見逃すことになり、サッカーへの情熱に水を差すことになりかねません。

7.自己判断の習慣化を図ります(判断力)
何のためにその練習をするのか、何故いいプレーが出来たのか、何故ミスをしてしまったのかなどを常に考えることが自分で解決法を見つけ出す能力を育みます。

8.コミュニケーション能力を育てます
サッカーを通じて、対人関係能力を培ってもらいたいと考えます。ゲームの中の意思疎通だけでなく、自分の思っていることをしっかりと表現できるように、相手をよく理解し、関係を円滑にすすめられるように、集団の中でうまく機能し、影響を与え、望ましい方向へと導く統率力を身に付けることが重要なテーマなのです。普段の友達付き合いの中で、相手の気持ちを大切にすることができる人間に成長できるよう子ども達と関わります。

スタッフ紹介

リオペードラスタッフ紹介


◆会長
河端 努(カワバタ ツトム)
■出身:石川県加賀市〕


◆代表
八嶋 将輝(ヤシマ ショウキ)
■出身:石川県加賀市
■JFAスポーツマネージャーズカレッジ(SMC)本講座修了
■日本サッカー協会公認B級コーチ
■公認キッズリーダーインストラクター

山口 裕士(ヤマグチ ヒロシ)
■出身:滋賀県長浜市
■日本サッカー協会公認D級コーチ


河端 修人(カワバタ シュウト)
■出身:石川県加賀市
■日本サッカー協会公認C級コーチ
■公認キッズリーダーインストラクター

鳥居 靖(トリイ ヤスシ)
■出身:静岡県掛川市
■JFAスポーツマネージャーズカレッジ(SMC)本講座修了
■北信越サッカー協会マッチコミッショナー
■日本サッカー協会公認D級コーチ


山口 拓郎(ヤマグチ タクロウ)
■出身:石川県加賀市

福島兼太朗


清水 晋(シミズ ススム)
■出身:静岡県清水市
■日本サッカー協会公認C級コーチ
■U-15小松加賀地区トレセンコーチ

谷口 功(タニグチ イサオ)
■出身:石川県加賀市
■日本サッカー協会公認C級コーチ


西田 英世(ニシタ ヒデヨ)
■出身:石川県加賀市
■日本サッカー協会公認B級コーチ
■U-12小松南部選抜監督

吉田 憲昭(ヨシダ ノリアキ)
■出身:石川県加賀市

外部コーチ



・メンタルトレーニング
大儀見 浩介(オオギミ コウスケ)
■㈱メンタリスタ 代表

・メンタルトレーニング
・GKトレーニング
望月 康宏(モチヅキ ヤスヒロ)
■㈱メンタリスタ 所属
■TKD GKアカデミー 所属

・PNFC
髙田 一壽(タカダ カズヒサ)
■PNFC TEC JAPAN 会長
・PNFC
石井 妙子(イシイ タエコ)
■PNFC TEC JAPAN 代々木C’g代表

選手・保護者の声

U12能登悠さん、お父様にお聞きしました。


Q1.リオペードラでサッカーをしようと思ったのはなぜですか?
キッズスクールからサッカーを始めて、もっと上手になりたい、もっとたくさんサッカーをしたい!と子どもが望んだからです。

Q2.普段サッカーについてどのような話をしますか?
どんな練習をしたか?リフティングは何回できるようになったか?と聞くと、いつもうれしそうに答えてくれます。

Q3成長した部分は?
キッズの頃はできないとすぐ泣いて諦めてしまっていましたが、U12アカデミーに上がってからはできなくて悔しくて泣いてしまっても、すぐまたチャレンジしに行くようになりました。精神的に成長したと思います。

Q4.リオペードラに入会して良かったところは?
違う学校の子ども達がたくさんいるので、自然と自分からコミュニケーションを取りに行くようになり、とてもよい刺激になっていると思います。コーチやサッカーから多くのことが学べています。

U12高見壮・成さん、お母様にお聞きしました。


Q1.リオペードラでサッカーをしようと思ったのはなぜですか?
保育園の時にサッカーをやりたいと息子が言い出しました。小さい子でも楽しみながらやれるようにコーチがいっぱい褒めてくれるキッズスクールがあると聞き、小松からは遠いなあと迷いつつも、本人の強い意志とその環境に惹かれました。

Q2.普段サッカーについてどのような話をしますか?
練習帰りの車の中では、できたこと・悔しかったこと・チャレンジしていること・おもしろかったこと・コーチとの会話など話が尽きません。
地元のサッカーチームに入れる年齢になり、そちらへ通っているお友達の話を聞くこともあるようですが、本人は専門的なリオの指導がスポーツ少年団チームの指導とは違うことをはっきりと理解していて、自分のサッカー環境が恵まれていると感じているようです。

Q3成長した部分は?
決まった誰かがヒーローのチームではないので、練習でコツコツ努力することや、一所懸命頑張ることの大切さを学んで自分の力にしているように思います。自主性や協調性を意識させる指導なので、進んで取りかかったり、自分のことだけでなく周りに気を配って声を掛けたりする姿が見られるようになりました。学校から帰って練習に向かうまでの短い時間に、自分なりに優先順位を付けて、行動する習慣もついたように思います。

Q4.リオペードラに入会して良かったところは?
子どもの良いところを見つけて褒めて伸ばしてくれるコーチと、高学年や中学生は身近な憧れであり、目標となっているようです。
学校以外のお友達ができ、遠征や練習試合もあり、一緒に頑張る仲間がいる環境で自分なりの目標を定めてチャレンジする意欲の持てる場所です。何よりサッカーが大好きになっています。

U12笹木隼輔さん、お父様にお聞きしました。


Q1.リオペードラでサッカーをしようと思ったのはなぜですか?
無料体験に来た時に、個人技術を第一に考えていることと、スポーツ少年団に比べて親の負担が少ないことを知り、入会を決めました。

Q2.普段サッカーについてどのような話をしますか?
どんな練習をしたか、どんな試合内容だったかを話します。父とは技術的なことも話します。

Q3成長した部分は?
サッカーの技術(リフティング・パスなど)がついたところと、忘れ物がないように気をつけるようになったところです。

Q4.リオペードラに入会して良かったところは?
技術が身につくところと、中学生になっても部活動としても活動できるところです。
保護者があれこれと世話を焼く必要がなく、できることは自分でしようとする自主性がつきました。
試合などは観に行ける時に観に行くというスタンスでいられます。

U12高橋侑汰さん、お母様に聞きました。


Q1.リオペードラでサッカーをしようと思ったのはなぜですか?
練習時の迎えバスや試合時の送迎バスがあることです。仕事を持っているのでとても助かります。
個を重視した指導が受けられることで、レベルアップに繋がると思いました。

Q2.普段サッカーについてどのような話をしますか?
練習内容や仲間との関係について話します。

Q3成長した部分は?
挨拶や返事をしっかりできるようになったことや、身のまわりの事が自分でできるようになったことです。
試合で足技やドリブルでの駆け引きをみせてくれた時に成長を感じます。

Q4.リオペードラに入会して良かったところは?
個の成長に力を入れているところです。指導方針が明確で、サッカーがうまくなるために必要な環境が整っていると思います。
また、サッカーだけでなく、自立・自律ができるように日々の練習の中で学べる環境があります。楽しみながら練習に参加していますし、子どもだけでなく親も学ぶことが多くあると思います。

U12今村正宗さん、お父様にお聞きしました。


Q1.リオペードラでサッカーをしようと思ったのはなぜですか?
お父さんがサッカーをしていたのと、友達が入会していて楽しそうだったので。

Q2.普段サッカーについてどのような話をしますか?
今日は楽しいサッカーをしたのかを聞いています。

Q3成長した部分は?
挨拶や自分のことができるようになり、他人のことまで細かく気付くことができるようになりました。

Q4.リオペードラに入会して良かったところは?
サッカーの技術は確実にレベルアップできます。合宿や遠征で自立心が持てるようになります。

U12荻野良持さん、U15敬太朗さん、お母様に聞きました。


Q1.リオペードラでサッカーをしようと思ったのはなぜですか?
サッカーの基礎から学べることと、挨拶・心構え・感謝の気持ちなど、サッカー以外の事もしっかり指導してくれることです。

Q2.普段サッカーについてどのような話をしますか?
練習の内容や試合の内容で自分が良かった所やコーチから伝えられた言葉などを話します。

Q3成長した部分は?
相手の立場になって考えたり、友達と助け合えたり、今までできなかったことができるようになってきていると感じています。
兄弟でサッカーの話ができるのも楽しみの一つです。

Q4.リオペードラに入会して良かったところは?
人工芝の立派な施設で練習できたり、移動のバスがあったり、環境的にも素晴らしいのですが、のびのびとサッカーが楽しめるようコーチが関わってくれていることや、チームとして一つになれる空間であること。進路に県外も選択肢に入れる事ができ、サッカーに対する視野や可能性が広げられることです。あと保護者の立場から言えば、少年団と大きく違うのは、クラブチームなので保護者があれこれと世話をするという負担が一切ないことですね。

U12中武美結さん、U15海斗さん、お母様にお聞きしました。


Q1.リオペードラでサッカーをしようと思ったのはなぜですか?
無料体験に参加して、練習が楽しい雰囲気だったのと、ドリブルやリフティングなど、ボールを触る機会が多く、個人の技術を高める練習内容に惹かれて入会しました。

Q2.普段サッカーについてどのような話をしますか?
試合の勝敗よりも、内容や普段の練習が活かせているか話し合うことが多く、型にはまったサッカーでなく、伸び伸びとしたサッカーができていると思います。

Q3成長した部分は?
挨拶ができるようになったことや、自分の身の周りの事などできることは自分でするという習慣がつきました。

Q4.リオペードラに入会して良かったところは?
練習環境が充実しているところはもちろんですが、サッカーに対する意識の持ち方が変化し、楽しくトレーニングできるようになったことと、サッカー以外にもメンタル面、栄養面、マナーなど多くの事が学べることです。

U15森本陸馬さん、お父様にお聞きしました。


Q1.リオペードラでサッカーをしようと思ったのはなぜですか?
小学4年の時にスペシャルトレーニングスクールに参加し、目先の勝ちにこだわらず、個人の技術や判断を重視しているところに魅力を感じました。熱心なスタッフの方々と充実した施設という恵まれた環境があるので、一番成長できるのではと思い、入会を決めました。

Q2.普段サッカーについてどのような話をしますか?
入会する前(小学生の時)は、試合結果がどうだったか?と結果重視で上から目線で話をしていたように思います。今はリフティング1000回など、親にはできそうもないことをやっているので、身体の調子や、トレーニングの内容など、楽しい内容の話をすることが多くなりました。

Q3成長した部分は?
自分のことは自分でやることが多くなった様に思います。電車や練習時間を調べたり、食事の後片付けをしたり、少しずつ成長していると思います。

Q4.リオペードラに入会して良かったところは?
スポーツ少年団と違って親が手を出すことがなく、自分で考え行動するようにスタッフの方々が促してくれるところ。ここには親も子もボールを触りたくなる環境があります。

ガールズ毛利美悠さん、U15翔太さん、お父様にお聞きしました。


Q1.リオペードラでサッカーをしようと思ったのはなぜですか?
練習設備や指導スタッフなど、意識高く取り組むことができるという最高の環境があると思い、本人の強い希望により入会しました。

Q2.普段サッカーについてどのような話をしますか?
サッカーの技術はもちろんですが、人として大切なことを学んでほしいと伝えています。
親には言えないようなことでも信頼のおけるコーチに相談することで、答えがでることもあるので、のびのびと楽しいサッカーをしてほしいと思います。

Q3成長した部分は?
サッカーに対する意識が高くなり、身の周りのことや準備などが計画的にできるようになりました。食事や栄養、健康管理に対する意識も高まったように思います。

Q4.リオペードラに入会して良かったところは?
個人の技術を伸ばすための指導に徹底しているところです。サッカー以外では、生活面や対人関係の大切さを指導して頂けるのが、他チームとの違いだと思います。

修了生の声

修了生の声(Graduate’s Voice)


■ 福島 兼太朗(ふくしま けんたろう)
■ ジュニア : 錦城FC
■ 進路 : 小松市立高校(石川県)、金沢学院大学(石川県)

リオペードラで学んだことは?
▷ 入りたての頃は技術もなかったので、相手との駆け引きもろくにできませんでした。試合でも相手からの早いプレッシャーがあると、ボールを適当に蹴ってしまう場面が多かったように思います。それが、リオで日々の基礎練習を積み重ねることで、ボールコントロールの技術が身に付き、大事な局面も落ち着いて打開できるようになりました。

リオはサッカーだけ頑張っていれば良いわけでなく、しっかりとした挨拶や整理整頓、時間の管理、学校生活、自己管理など人間性について学びました。

後輩達に一言!
▷ 将来社会で通用する人間になれるように、今、厳しく接してもらえているはずです。三年間の中には、キツイ走りもあるし、辛いことや、挫折、楽な道に逃げたくなる時があると思いますが、あせらず腐らず逃げ出さず、しっかりと立ち向かっていくことができれば、今後の力になります。

高校ではきっと評価して貰えるし、あの時逃げ出さずに、リオで三年間頑張って、やり切ってよかった!と気付くことができると思います。世界で活躍する選手が現れることを期待しています!

■ 山口 拓郎(やまぐち たくろう)
■ ジュニア : 錦城FC
■ 進路 : 福井高専(福井県)、コマツ

リオペードラで学んだことは?
▷ 諦めず何事にも挑戦することを学びました。
挨拶や整理整頓、自己管理についても厳しく指導して頂いたことで、自分自身が成長でき、良い習慣を身に付けることができました。

後輩達に一言!
▷ 上手い下手は全く関係ありません。
リオでサッカーをやるからには、最後まで全力でやり切ってほしいと思います。
ここでしか、今しか、出来ない経験がたくさんあります。思い通りにいかないことや、くやしい思いをすることがあっても、それもサッカーの一部。仲間やコーチ達との出会いは一生の財産になります。


■ 川渕 遼(かわぶち りょう)
■ ジュニア : 錦城FC
■ 進路 : 星稜高校(石川県)、東京理科大学(東京都)

リオペードラで学んだことは?
▷ リオペードラの3年間で学んだことは、多くあります。
その中で自分が最も学び、成長できたと感じるのは人間性です。あいさつ、整理整頓、目の前のことに全力で取り組む、感謝の気持ちを持つ、これは当たり前のことですが、リオペードラではこの人間として当たり前のことを当たり前にやるということを徹底的に指導していただきました。

後輩達に一言!
▷ リオでの3年間はサッカーだけではなく人間としても大きく成長できた3年間でした。身につけた技術は今もサッカーを続ける自分の武器となっています。

前に練習参加して感じたことは技術のレベルは自分が中学生の時よりも遥かに上だったってことです。自信を持ってこれからもプレーしてください。みんなには期待しています!頑張って下さい!

■ 宮下 健太(みやした けんた)
■ ジュニア : 東和FC
■ 進路 : 暁星国際高校(千葉県)、大阪学院大学(大阪府)

リオペードラで学んだことは?
▷ 自分はとにかく技術と人間性です。自分にとって技術は最大の武器となり、自分を高めてくれるものとなりました。技術があったからこそ、千葉県ベスト4を取った時にも試合に出ることが出来ましたし、上のレベルで活躍することが出来ました。

また、リオでは人として大きく成長させてくれた場所です。リオに行っていなければ、自分はプロを目指して県外に出たり出来なかったと思います。そして、どこにいっても恥ずかしくない誇りを持ってリオ出身と言える選手になれたのだと思います!

後輩達に一言!
▷ リオでは技術はもちろん人として成長できる場所です。でも、それは自分次第です。自分が今どうなりたいのか?今後どうしたいのか?考えることでリオでサッカーを通じて人間形成が出来ると思います。

また、プロになりたい、県外に出て全国レベルで活躍したい、と思うなら、リオの6年間、あるいは3年間で技術を磨き上げることが大事だと思います。後輩のみんなは誰でも可能性はあります。夢、目標をもって毎日サッカーに取り組んで欲しいと思います。頑張って下さい!


■ 田中 駆(たなか かけろ)
■ ジュニア : Riopedra加賀FC U-12
■ 進路 : 小松高校(石川県)

リオペードラで学んだことは?
▷ 僕は小学2年生から中学校を卒業するまでの8年間、リオペードラ加賀でずっとプレーしてきました。リオペードラでは個のチカラに重きを置いていることもあり、他のチームに負けないほどの個人技を身につけることができました。
また、ピッチ外のこと、挨拶、整理整頓をはじめ、社会で生きていくために必要なことも学べる環境があります。そして、メンタルトレーニングは僕にとって、とても大切なものでした。大切な試合で自分の力を100%出すことは本当に難しいです。そのプレッシャーに打ち勝つ力を養い、心を落ち着ける方法を学べたことは自分の財産で、大切な試合や勉強において、持っている力を発揮できるようになりました。

リオペードラで個人技や戦術も身につきましたが、それ以上に一人の人間としても、チカラが身についたと思っています。サッカーを通じて、リオペードラを通じて、仲間やコーチやその他たくさんの方達と関われて本当によかったと思っています。

後輩達に一言!
▷ つらい練習や、厳しいことを言われてくじけそうになっても、逃げ出さないでください。
自分の好きなサッカーから逃げて、他のことから逃げないなんてできません。やりきることが大切です。今日つらかったことも明日になればいい思い出です。頑張ってください!

■ 田畑 遥也(たばた とうや)
■ ジュニア : Riopedra加賀FC U-12
■ 進路 : 小松高校(石川県)

リオペードラで学んだことは?
▷ サッカーの知識と技術は、高校に入っても活かせることができるくらい多くのことを学ぶことが出来ました。
しかし学ぶことが出来たのはサッカーのことよりも、その他のことの方が多いかもしれません。

親への感謝や、仲間と共に頑張ることの楽しさ、また挫折も経験しました。それらは自分の人生にとって有意義なものになると思います。楽しいことも辛いことも学び、リオペードラでサッカーをすることが出来て本当に良かったと思います。

後輩達に一言!
▷ 自分から積極的に行動すること!
後からその大切さが分かってくるようになります!


■ 倉谷 日宇向(くらや ひゅうが)
■ ジュニア : Riopedra加賀FC U-12
■ 進路 : 暁星国際高校(千葉県)

リオペードラで学んだことは?
▷ 技術と人間性

後輩達に一言!
▷ 中学時代はボランチでしたが、今はフォワードとしてプレーしています。高校サッカーをやる上でいつも感じることは、技術プラスα武器を持っている選手がいい選手という事です。武器、特徴は持っているけど、技術が足りなくて出れない選手はたくさんいます。
高校、大学と、サッカーが戦術的になればなるほど、その二つはさらに求められてくると思います。

リオには、その技術という土台を作る環境があります。リオで技術を磨いてください。それがあって初めて、自分の武器、特徴を見つけて、伸ばしていってください。そうすれば、必ず高校で通用する選手になれると思います。一つ一つのリオの練習、一日一日を大切にして、頑張ってください。

■ 村西 空(むらにし そら)
■ ジュニア : 串JFC
■ 進路 : 暁星国際高校(千葉県)

リオペードラで学んだことは?
▷ 自分のポジションはゴールキーパーです。
リオでは基礎の技術や身体作りをひたすら指導していただきました。そのおかげでだいぶ自分自身レベルアップできたと思っています。
こういったサッカーの技術面はもちろんのこと、人間性という部分でもたくさん指導していただきました。
礼儀や挨拶など、人として必要なことを、サッカーを通じて学ばせていただきました。

後輩達に一言!
▷ 中学生活3年間という短い期間の中で、1日1日が今後非常に重要になっていくと思います。1日1回の練習の時間を大切にしてサッカーに取り組んでもらいたいと思います。
リオには良い指導者と環境があります。なので、それを存分にいかして今後につなげてもらいたいと思います。


■ 砂長谷 映輔(すなはせ えいすけ)
■ ジュニア : 錦城FC
■ 進路 : 小松高校(石川県)

リオペードラで学んだことは?
▷ 僕がリオで学び得たものは数多くありますが、リオで過ごした時間は今後の人生を歩むうえで、最も大切なことを教えてくれたと思います。

1つは仲間の大切さです。リオでは楽しい事もありますが、勿論辛い事や苦しい事もあります。そんな中で一緒に励まし合い、乗りきってきた仲間の存在こそ人生の大きな財産だと思います。

2つ目は自己の確認と成長です。社会では当たり前の挨拶などの基本的なことを徹底的に叩き込んでくれる事は勿論のこと、サッカーを通して自分自身を見つめ直す機会を与えてくれます。中学生の頃を振り返るとリオでの出来事が脳内のほとんどを埋め尽くします。リオで充実した3年間を送ることが出来てよかったです。

後輩達に一言!
▷ 全力で頑張ってください!

■ 島 大地(しま だいち)
■ ジュニア : 東和FC Jr.
■ 進路 : 小松高校(石川県)

リオペードラで学んだことは?
▷ 皆が自主的に何事にも取り組めるいい環境が整っており、選手としても人としても大きく成長できたと思います。
ハードなランニングや、遠征もたくさんありましたが、乗り越えた時の達成感は大きいですし、後から自信も持て、仲間とのいい思い出にもなりました。

後輩達に一言!
▷ いい環境でたくさんのことを学び、いい仲間やコーチと出会い、様々な経験をし、成長できたリオでの3年間はとても充実していて楽しいものでした。


■ 竹内 敦哉(たけうち あつや)
■ ジュニア : 東和FC Jr.
■ 進路 : 暁星国際高校(千葉県)

リオペードラで学んだことは?
▷ リオペードラで学んだことは、感謝の気持ちを忘れない、チャレンジすることの大切さ、基礎技術の重要さ、自立、自律することです。

後輩達に一言!
▷ 周りにいる仲間と同じ試合に出たり言葉をかけられたりしたとしても、人それぞれ感じることは違うと思います。
毎日多くのことを吸収しようと努力を続けている人は、大切なことをたくさん学べます。
しかし、今ある素晴らしい環境に満足し、努力できない人は吸収するものは少ないと思います。1日1日の練習を大事にしてリオで学べる多くの物をたくさん吸収して頑張ってください。

■ 荻野 敬太朗(おぎの けいたろう)
■ ジュニア : 苗代SSS
■ 進路 : 暁星国際高校(千葉県)

リオペードラで学んだことは?
▷ リオペードラでは、足元の部分をたくさん練習して、毎回の練習が楽しみでした。ボールを奪われないような身体の使い方、ボールの置き所など、細かい部分まで教えてもらいました。自分は中学三年の時、グランヂだったんですけど、そこでも、毎日足元を磨くことができました。

また、サッカー面だけでなく、普段の生活の部分でも、たくさん学ぶことがありました。身の回りの整理整頓や、学校生活がしっかりできていないと、サッカーも上手くならないと思います。外に出た時ピッチ外のこともしっかりできるようになった三年間でした。

後輩達に一言!
▷ AチームもBチームも関係ありません。
自分が良くなるために毎日を無駄にしないように頑張ってください!


■ 空 涼介(そら りょうすけ)
■ ジュニア : Riopedra加賀FC U-12
■ 進路 : 中央学院高校(千葉県)

リオペードラで学んだことは?
▷ 生活とサッカーは繋がっていると教わりました。今自分が親元を離れて、高校でサッカーをしていることで、その意味がよくわかるようになりました。

一流の選手や、みんなに応援されている選手は、サッカー以外のところ、勉強や生活がしっかりしています。生活面がだらしない選手は、上には上がれないし、試合でもその選手のミスで負けたり、流れを崩したりすることが多いように思います。

だから自分がもっとサッカーが上手くなりたいと思ったら、まずサッカー以外のところから正していけばいいと思います。高いレベルを目指すなら、なおさらです。
サッカーでは、技術を学びました。リフティングやボールタッチやキックなど、基本的な事が一番大事だということです。リオはそういった練習が多いので、上手くなるチャンスはたくさんあると思います。

後輩達に一言!
▷ 自分が『リオでやる』と決めたはずです。何があっても最後までやり切って下さい。3年になれば受験もあるし、厳しいと思う事も不安になることもあるかしれないけれど、途中で投げ出さないこと!その経験は必ず役に立ちます。

リオは自分自身が成長できるような環境が整っています。自分を、周りの人を信じてがんばってください。時間は戻って来ません。今の自分にできることを精一杯やり切って、悔いのないように!

■ 中野 颯大(なかの そうだい)
■ ジュニア : 符津SSS
■ 進路 : ヴィッセル神戸U-18(兵庫県)

リオペードラで学んだことは?
▷ リオで学んだことは、礼儀・整理整頓の大切さ・自立すること・仲間の大切さです。

後輩達に一言!
▷ 自分に携わってくれている人に感謝して何事にも全力で取り組んでください。そして自分を支えてくれている人たちに常に感謝の気持ちを持って生活してください。リオで多くのことを学びそれぞれの夢や目標に向かって努力し続けてください。


■ 澤田 旺祥(さわだ あきやす)
■ ジュニア : 小松北SSS
■ 進路 : 中央学院高校(千葉県)

リオペードラで学んだことは?
▷ 挨拶や整理整頓、当たり前の事を当たり前にするという事。メンタル部分や技術体の柔軟性などサッカーに大切な事全てにおいて心も体もひとまわり大きく成長できました。
人工芝3面・インドアコート一面・土のフルピッチ一面練習するにはBestな環境が整っていて自主練も沢山し上手くなる事もできました。試合を通し、勝つ喜び負ける悔しさ、仲間と一つのもの目指して戦うことがどれだけ大事なのかを学びました。

また、結果は残せなかったけれど、負けたくないという気持ちを持ってピッチに立って戦う事の楽しさ、一点の重み、プレーをしてる選手も試合を観てる人達も楽しいサッカーをして恩返しする事の大切さ、一試合一試合、1日1日がどうしたら上手くなれるのかを考えさせられながら練習する事にたくさん刺激を受けました。
そして、サッカーができる事が当たり前ではないとうい事や、送り迎えや試合のサポート、応援してくれる親に素直に「ありがとう」と言える選手にと言われ、感謝を忘れない選手になり、1人の人間としてリオペードラのOBとして一歩大人になれました。

後輩達に一言!
▷ 素晴らしい環境があってもリオペードラのユニフォームを着れば勝手に上手くなれるわけではないし、上手くなれるのは自分の意識だけで親に感謝する気持ちがない人は絶対ダメ!夢を叶える力を持っているのは自分だけで、練習は自分の為、試合はチームの為と思って1日1日を大切にすること!

■ 實川 剣心(じつかわ けんしん)
■ ジュニア : FC笠間
■ 進路 : 中央学院高校(千葉県)

リオペードラで学んだことは?
▷ サッカーを通じて、人間性と利き足の大事さを学びました。リオに行ったら絶対将来いい大人になれる気がします。自分は絶対個にこだわりたかったし、リオは他のチームと違い個の技術にとことんこだわっていたので、とても良かったと思います。

後輩達に一言!
▷ リオに入ったから上手くなれるとかじゃなくて、リオに入って自分が何をするかが重要だと思います。


■ 下出 侑征(しもで ゆうせい)
■ ジュニア : Riopedra加賀FC U-12
■ 進路 : 中央学院高校(千葉県)

リオペードラで学んだことは?
▷ サッカーの個人技などはもちろんですが、挨拶や落ちているゴミを拾うなど、『人として当たり前にやらなければならないことを、当たり前にやる』ことや、『自分が今、サッカーができる環境にいることに感謝すること』など、人間性の面でもたくさん学ぶことができました。

サッカーが打ち込める場所があって、ましてや人工芝のいいピッチでサッカーができること、監督やコーチ、仲間や親などたくさんの人が携わってくれていること、どれも本当に幸せなことだと気付くことができ感謝の気持ちを持てるようになりました。

サッカーと勉強を両立することで時間の管理ができ、メリハリがあったことで逆に集中して勉強に取り組むことができました。最後までやり切ったことは自信に繋がりました。『自分のことは自分でやる』『気を配る』『手を抜かない』このような習慣を中学の3年間で、しっかりと身につけることができたことは自分の一生の財産だと思います。

後輩達に一言!
▷ リオペードラではサッカー選手としてだけでなく、一人の人間として、男として、成長できる場所だと思います。つらいことや理不尽なことも多々あると思うけど、それは優しさです。どこへ行っても通用する人間になれるように、自分が成長する為に必要なものです。今わからなくても、外に出れば、自分が成長すれば、必ずわかる日が来ます。だからふてくさらないで、いつでも全力を尽くしてがんばって!頼まれごとは試されごと!

■ 田向 雅智(たむき まさとも)
■ ジュニア : 東和FC Jr.
■ 進路 : 東海大翔洋高校(静岡県)

リオペードラで学んだことは?
▷ サッカーの技術と生活面の大切さです。サッカー面では、個の技術、ボールを失わないドリブルや、相手の逆をとる楽しさを学びました。生活面では、親に頼らず自分で練習に来たり、自分で連絡をしたり、大人としての常識を学びました。

後輩達に一言!
▷ 『どんな辛いことがあっても、サッカーをしてる時は忘れられる』そんなかけがえのないものにしてください!


■ 南出 直人(みなみで なおと)
■ ジュニア : 第一翼SS
■ 進路 : 星稜高校(石川県)

リオペードラで学んだことは?
▷ リオでの3年間で成長を実感することが出来たのは、個人技やゴール前のアイディア、相手とのかけ引きだと思います。オフザピッチの面では、挨拶を基本とし、小学生の時とは変わって他者に気を配ることができるようになったと思います。リオで他チームよりも遥かにボールを多く触ることができたおかげで、強豪校へ行っても個の力では絶対に負けない自信がつきました。自主練習できる環境が整っている中で意識高く3年間、良い指導の下、サッカーが出来たのは自分にとって貴重な経験となりました。

後輩達に一言!
▷ リオは自分の意識次第で、技術面では驚くほど上達しますし、生活面の挨拶、掃除、気配りなどあらゆる面でも成長できると思います。本当に上手くなりたい、と本気で思うのであれば、日々の練習から意識高く、考えながら練習することが大切です。個人個人の意識次第で、大きな差を生むのがリオです。後輩には、お互い高め合い、努力していってほしいと思います。

■ 井上 諒人(いのうえ まこと)
■ ジュニア : 錦城FC
■ 進路 : 中央学院高校(千葉県)

リオペードラで学んだことは?
▷ リオで学んだ事は、ドリブルの技術と、なんのためにドリブルをするのかや、練習の意味を自分で考えてやる事や、人間性です。例えば挨拶にしても、相手にいい印象を与えることができるし、頼まれた事は一生懸命やるなど、当たり前の事を当たり前にできるようになったと思います!

後輩達に一言!
▷ 今もしかしたら、なんで試合に出られないんだとか、練習が楽しくないとか、思ってる選手がいるかもしれません。でも、よく考えてみれば、なぜ自分が出られないかがわかると思います。どんな練習も楽しみながらやり切ってください。ただやっているだけでは、上手くなれないと思うから、なぜその練習をするのかも考えてみてください。あと、試合に出ている人は出ていない人がいることや、応援してくれている人がいる事を忘れずに!その人達に恥ずかしくないプレーをして下さい!


代表の想い

代表の想い ”サッカーをサッカー道に”
 
県外で指導者を始めた当初、チームとして勝つことが主体で、結果もそれなりについてきていた。それが選手達の将来に繋がる指導だったかと問われると、否。指導者、保護者、選手が、目先の勝利を目標に、一喜一憂していたように思う。リオペードラを立ち上げて8年目。サッカーに関して、石川の現状は、まるであの頃の自分を見ているようだ。

ジュニアやジュニアユース年代では、勝つことは主体ではない。結果として勝つ。では、勝つことの意味はどこにあるのか?試合とは試し合い。相手がいてくれるからこそ、自分の力を試すことができる。子ども達は、成功と失敗を繰り返して力をつける。
勝つか負けるかの厳しさの中での、子ども達の成長の場。大事なのは他の誰でもない自分に打ち勝ち、その結果としての勝利を目指す。

勉強とスポーツの両立、文武両道、心・技・体を兼ね備えること、礼儀・礼節を重んじること、素直で謙虚な心、サッカーができる幸せや、サッカーをやらせてもらえるという感謝の心、思いやりの心を持ち、胆の据わった人間を育成すること。

それこそが、指導者にとっての勝ちなのかもしれないと、今になって思う。技術3割、気持ち7割。謙虚にならないとサッカーはうまくならない。挨拶や、姿勢のような日常的なことが大きく関わっている。

日常を稽古とし、日頃から正しいことをすれば、自分を信じることができ、いいプレーに繋がる。最初は意識してやらなければできなかったことが、無意識にできるようになるまで。

世界で活躍する選手、人間を育成する為には、まず世界基準のクラブを創らなくてはいけない。
指導者である自分も然り、日々成長できるよう精進しなくてはと、自分に言い聞かせる。

壁にぶつかり、立ち向かうのか、やり過ごすのか、様子を見るのか、逃げるのかを判断し、決断する。
努力し、挫折し、成長する。全ては自分次第。

矛盾や理不尽は世の中に腐るほどある。スポーツを通じて、生きることに対する希望心を強くしておくことは、いずれ社会に出た時のための最低限の準備。

日本人としての胆をつくる。モチベーション、謙虚さ、素直さといったものを引き出すこと、相手に謙虚に接し、尊敬をする気持ちで試合に望めば、持っている力が必ず出る。

誰もが可能性を持っていて、その可能性を諦めなければ花を咲かすことができる。
言葉だけが独り歩きしては意味がない。今、やらなければならないことをやる。

サッカーをサッカー道に

NPO法人スポーツクラブ リオペードラ加賀
代表 八嶋将輝

PNFC

PNFC(アカデミー小学5年生以上対象)


 
運動パフォーマンスの向上、症状の予防と改善に効果の高いPNFC TECをベースにした、従来のストレッチにはない動きながら行う新しいトレーニング法です。
限りなく人間の自然な動きに近づけながら、運動パフォーマンスの向上及び、病にかかりにくい身体づくりを目的とします。身体の柔軟性は怪我の予防と大きく関係しており、しなやかな動きができるようになれば、身体の扱い方、ボールの扱い方などが顕著に変化します。

フィジカルチェック

フィジカルチェック(アカデミー小学5年生以上対象)


傷害の発生予防、早期発見を目的とした身体チェックを行います。
成長期の骨と筋肉の成長にアンバランスが生じると、筋肉の緊張が高くなり、傷害発生の要因になっています。
選手の身体の柔軟性や足の形を1人ずつチェックし、柔軟性が低下している部分や故障が出やすい部分については、その改善方法や日々のケアの仕方を伝えます。
傷害の予防と選手自身が自分の身体をケアできるようになることが目的です。大切なのは選手自身が自分の身体をケアできるようになることです。

メンタルトレーニング

メンタルトレーニング(小学5年生以上対象)


不安やプレッシャーに負けず、自分の持ちうる力を最大限に発揮するために心理面のコントロール能力を高めるトレーニングです。
フィジカルトレーニング同様、ワンランク上を目指す為の重要なスポーツトレーニングの一つです。
練習の質向上、本番での実力発揮、人間的成長に大きな効果があります。

トップチーム

トップチーム

社会人によって構成される、当クラブの組織ピラミッドの頂点に位置するチームです。

選手募集

共にレベルアップを目指す、サッカーに熱い情熱を持った選手を募集しております。

■ 活動:練習/週2回(火・木) 20:00~22:00
■ その他:各種大会・練習試合等(いずれも休日開催)
■ 活動地域:石川県加賀市
■ 募集条件:サッカー経験者 年齢:16歳~35歳まで

●お問合わせ
NPO法人スポーツクラブRiopedra加賀 事務局
〒922-0241 石川県加賀市加茂町ハ421番地
TEL/FAX (0761)75-7711
Mail office@riopedra.jp
担当:八嶋(やしま)
まずはご連絡の上、練習にご参加ください。
(メールでお問合わせの場合、件名はそのままでお願いします)

マネージャー募集

■仕事内容:用具管理、選手登録及び大会参加等管理申し込み等
■募集条件:20歳~30歳まで 男女不問

チームスポンサー募集

当クラブは2005年から活動を開始し、当初はまだ会員数も少なく、練習場所も確保出来ない状況でした。
しかし年度を積み重ねる毎に会員数も増え、現在では総勢400人を超すクラブとなり、チーム活動はもちろん、青少年の健全育成に貢献する目的で、スポーツを通じた社会貢献活動を積極的に行っております。その一つが保育施設などへの巡回指導です。

今年5月には活動拠点となる、念願のリオペードラ加賀専用練習施設、総合スポーツ施設アウパ加賀が完成致しました。
選手の技術の向上と活動の効率化、当クラブの練習環境を大幅に改善することができ、選手の将来の更なる飛躍に貢献できるものと確信しております。

また、この施設では、フットサル・サッカー以外の分野でも健康スポーツ教室やイベント等を開催しており、加賀市のスポーツ文化の発展を視野に事業を展開していく予定です。

つきましては、今後も更にスポーツの普及、育成、強化に努めるために、資金的な援助を含め、以下のように屋外コート看板広告、ホームページバナー広告を募集しております。

当コートは御菓子城加賀藩様の敷地内、国道八号線沿という広告設置場所としては絶好の立地でございます。ホームページはアクセスの多いトップページに掲載し、当ホームページを訪れる皆さんに見てもらえますのでPR効果は抜群です。

是非、この機会にご検討賜り、ご支援、ご協力頂きますよう何卒お願い申し上げます。

屋外コート看板広告とは
屋外コート看板広告とは、総合スポーツ施設 アウパ加賀屋外コート内にて企業様の広告を掲示することで、大きな宣伝効果が得られます。企業や商品のPRやイメージアップにご検討ください。

ホームページバナー広告とは
当クラブのホームページには、バナー広告掲載スペースを設けています。企業広告の画像を貼り、広告主様のホームページとリンクするものです。企業情報・イベント情報などの情報源として広く利用されているので、大きな宣伝効果が期待できます。

※但し、当クラブのホームページの信用性、信頼性等を損なう恐れのある広告は、掲載できません。
詳しくは、下記連絡先までお問合わせくださいませ。詳細をメールにてお知らせ致します。

NPO法人スポーツクラブRiopedra加賀 事務局
担当 八嶋
石川県加賀市加茂町ハ421番地
TEL/FAX:0761-75-7711 
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無料体験

ご入会を検討されている方は、無料で練習を体験していただけます(原則お一人様1回のみ)
体験練習のご予約はお電話にて随時受付けております。
練習日をお伝えしますのでご都合のよい日をお申し込みください。
※無料体験時の保険加入はありませんので、万が一、怪我や事故があった場合は保護者の方の責任で対応して頂きます

体験時にご用意いただくもの

・運動しやすい服装
・トレーニングシューズ(スパイクは使用できません)
・インドアシューズ:雨の日やキッズの炎天下に使用します(屋内用:底が白またはアメ色のもの ※底の黒いものや屋外用のシューズは使用できません)
・ 水
・すねあて
・ボール
※ボール、すねあてについては、お持ちではない方は貸出しますので体験練習予約時にお伝えください

無料体験お申し込み

NPO法人スポーツクラブリオペードラ加賀 事務局
0761-75-7511(HPを見たとお伝えください)


 

チームスローガン

徹底的に駆け引きを楽しみ
驚異のアイディアで仕掛け
超越したテクニックで相手を完全に翻弄する
『 無限技 』
その圧倒的な個の魅力はGAMEを支配する